写真をアップロードするとAIが所見文の下書きを作成します。内容を確認・編集してからPDFを作成してください。
プランアップは即時(差額を日割り)/プランダウンは次回更新日から適用されます。 棟数の増加で料金が自動的に上がることはありません。
下は実際にAIが生成した結果をそのまま載せたものです。この画面の表示でAIは動きません。
サンプルの報告書PDFを見る
メールアドレスの登録だけで、無料で月5件まで作成できます。パスワードは不要です。
確認コードをメールでお送りしますので、この画面に入力してください。
招待した方には確認コードが届きます。ログインすると同じ会社のデータを扱えます。 人数による追加料金はありません。
委託業者・オーナーは範囲を設定するまで何も表示されません。 委託業者は招待後に一覧の「担当物件」から設定してください。
選んだ取引先に紐づく物件の提出済み報告書のみが表示されます。 下書きは表示されません。
ここで編集するのは毎回巡回する定常の項目です。 現地で気づいた一度きりの項目は、箇所名を直接入力すれば今回の報告書だけに載ります (ここには追加されません)。
ここに入れた項目が、箇所名の候補として毎回表示されます。
同じ箇所は毎回同じ名前にしてください。名前が変わると
前回との比較(前回:要経過観察 → 今回:対応済み)が出なくなります。
この物件で毎回確認する箇所を登録します。次回以降の入力が減り、 前回との比較ができるようになります。読点や改行で区切って入力してください。
キーボードのマイクから音声入力できます。20字程度でも、報告書用の文章に整えます。
自分では判断がつかない場合は、その旨も書いてください(「要確認」として扱います)。
報告書の対象になる物件を管理します。点検項目(毎回巡回する定常の箇所)もここで設定します。
オーナー(依頼主)と発注元を管理します。物件に紐づけると報告書に表示されます。
選んだ取引先に紐づく物件の提出済み報告書のみが表示されます。 下書き・他のオーナーの物件は表示されません。
チェックした物件だけが、この委託先に表示されます。 担当外の物件・報告書・オーナーの情報は一切見えません。
PDFの出力は提出ではありません。内容を確認して「提出する」を押すと確定します。 提出後は編集できませんが、訂正版を作れば直せます(原本も残ります)。
期間を空にすると全期間を書き出します。